人のちょっとした能力の上達ではなく、実はテクノロジーの導入による大幅な仕事効率の改善

現代社会においては、中世や近代に比べて著しく労働効率が改善していますが、それでもなぜ労働時間が減らないかというと、その分余計な仕事を増やしてしまっているからです。

もし本当に労働時間を改善したいと思えば、テクノロジーを導入すべきですし、またその導入したテクノロジーの結果は減った、労働時間をそのまま享受できる環境を自分で整えないといけません。




そうなれば少子化も改善していくと思うんですが。

テクノロジーが進んで労働生産性が上がることで、労働時間が短くなることはいいことであって、余った時間を、意味のない仕事してるフリなんかしないで、みんなが堂々と自分のための時間に使えるような未来になればいいなと思いました。ありがとうございました。

昔は株の売買も、証券マンが、お客様から電話注文受けて、それをマークシートにコードとかマークして発注してました笑懐かしい。今は、スマホでデイトレーダーですからね、感慨深い〜〜😊😊😊

労働時間が短く成る事に、無意識に不安を感じる人も結構居る様な気がします。

テクノロジーを使って仕事効率をあげたり、QC活動等で
無駄やムラを無くせば、サラリーマンにとっては
残業がなくなったり、より多くの仕事を任されて収入が少なく負荷が大きくなるが、会社からの信頼やスキルは大きくなる。だから副業したり独立した場合に役立つと思う。

労働者の平均年齢が上がるのだから、フルタイムのフルを考え直す時期が来ていると思います。必ずしも一日の1/3が必要とは思えない。




長時間労働を保つインセンティブ、確かに~。現状維持の力学がそんなところにも働いていたとは!
屋上屋を重ねる仕事を作る。仰っしゃる通りです。会社側にも個人にも勿体ない時間です。


テクノロジー活用していきたいです。
時間で働いてるから早く終わらせて改善・勉強へシフトしていきたい。中身を変えていきたいです。

 ITはインフォメーション テクノロジーの略  でしたね("⌒∇⌒")  意識していきたいです。昨日のYouTubeのように一秒でも短くできる工夫を\(^^)/

有益な情報ありがとうございます(#^.^#)

親が職人の人間からすると長時間かけて良いものを作るという時代錯誤の時代は終わったのかもしれません。
イギリスでは持家を丁寧に使うことで、資産価値を上げる風土があるそうです。

雇用されていたときは、コンピュータの自動化により、業務が減り、5人くらいでやっていた仕事を2人でやるようになりました。個人の負担は、仕事の量は変わらないのですが、管理する量が増えたので、心理負担だけでなく、物理的にも大変になりました。
会社が、一人当たりのこなす仕事量を決めているならいいのですが、時間で管理されている者は、これが現実ですよね。

2-3時間で終わる仕事を、8-10時間かけて仕事やってる感出してたら、
そりゃ、仕事が憎くて仕方ない状況が生まれますよね。生産性は上げられても、イノベーションのほうが難しいのでしょうね。



労働がテクノロジー化されAIにとって代わると、雇用が減りますね。
そうなると、人口は要らなくなり、ベーシックインカムを導入しないといけない時がくると思う。いかがでしょうか。

テクノロジーの発達、むやみにテクノロジーばかりを取り入れてごちゃごちゃになっている感じもしますが、月末の請求書を書くのにテクノロジーをいれたのに、やはり同じような時間がかかる。月末の請求書は、多くても少なくても午前中いっぱい使う。すこし余裕ができてもその時間は請求書を書く時間。簡単なやっつけ仕事はできるのだが、何かクリエイティブなことをする気にならない。手もみのお茶も機械もみのお茶は五時間くらいはかかる。量は別としてそんなもんである。でも請求書を書く時間を午前全部使うのは、もったいない。1年分を一日で充分にかけるが、こればかりはお茶と同じ。月一の仕事である。お茶屋は、25店舗あるが、それぞれに経営スタイルが異なります。個人か法人か、家族だけか人を雇っているか?店は一つか数店舗か扱う商品も広いかせまいか?売り上げ規模はどれくらいか?売り上げの下限はあっても天井はないってのは、面白いですね。テストは0点があり100点が満点。一回の取引で1000万円動くもの100円にも満たないもの。先日うどんが9円で売っていた。9円で仕入れるのでなく、赤字商品である。うちは安売りはしないよ、とか9円ならプレゼントにするとか、そうでなく9円で販売というところに購買欲が沸く。値段をつけるのも通常よりもあっと驚くものがあるといいですね。値札に38000円とかつけてもそれはそれで面白い。価値は、売り手がつける。売れないものをそのままにするよりも価格で目を引くことがシンプルでいいかもしれない。テクノロジーをつかっても値段は、かわらない。いやビットコインの価格とかつけるのもいいですね。100g1BITCOINのお茶。みなさまいかがでしょうか?まだまだこんなことできませんが、やり方はみえる。

会社にシステム導入の話をしたら、あなたが楽したいだけでしょ。と言われ唖然としました。1人雇わなくて良くなるかもしれないし、他のやらなくてはいけない仕事に手が回り会社の向上に繋がると話したのにです。その会社は辞めました。


「(!)再分配をする側(!)は、なにを迷っていたり悩んでいたりするのか知りたいです。」
"じゃないと、再分配をする良識が、遺伝されないまま、利己的な恣意的な世の中になって、[正直見ていられない国]になります。"



昔はコピーといえばガリ版刷りで、遠足のパンフレットや歌詞カードもちょっと滲んだりしてたのを思い出しました。
テクノロジーで楽をするはずが、空いた時間にまた別の仕事を詰めるのは良くある話ですね。
労働時間が短縮される事が理想的ですが、どんなにIT化が進んでも時間的拘束は続きそうですね……

私のようなレベルの仕事でも、昔は荷物に貼る送り先のシールも何十枚も手書きやハンコを押していたのを思うと時代は変わったなと思います。
テクノロジーが発達しても1日の労働時間は8時間というのは変わらないですね。
資本家もテクノロジーが発達して作業効率が上がっても
8時間働かせなければいけないという考えがあるからだと思います。
テクノロジーの活用の成果を、自分で味わえるように持って行かない限り、待っているだけではなかなか難しいと思いました。
今日もありがとうございました。

ブラインドタッチが遅くても 音声入力があるので、助かります笑

底辺アルバイトには適用してはならない労働時間短縮。∵時間経過と月間受け取り収入(正確には「その日の受け取り収入・日給」)がグロテスクなまでに密接に鎖付けにされているので。
「ここ、どうしたらいいんだか、わからなかった。」
(ほんとは、「早く帰してもそのぶん渡せるくらい売上高めればいいだけ。」ていう簡単な結論は出たけど。)